とある人のとある思考

完全なる自己満ブログ。自己否定・自己肯定。ゴールはない…だって自己満なんだもの。

働き方改革?は?なにそれ?って話

 

すごく久々の更新。 

 

ニュースを見ても会社にいても働き方改革働き方改革って耳にします。 

 

個人的な感想としてみれば、

働き方改革?は?なにそれ?」って話です。 

 

ちなみに、僕は働き方改革大推奨派の人間。 

でも、今世間がやってる働き方改革って働き方改革なのか。。? 

 

そもそも、働き方改革の背景は労働生産性が低いよねって話から出ている。

アウトプット÷インプットがOECD各国と比べて低いだのどうのこうのという話から出ていると認識しています。

 

まあこの計算式が正しいのかどうかは議論のスコープ外だとして、現状の働き方改革ってなんか意味あることしてんのっ?って話です。 

 

労働時間を短縮することが働き方改革ではないです。なぜなら仕事量が同様ならばどこかに歪みが出るから。

 

せめて時間を短縮するからもっと違うベクトルから行うべき。 

例えば、アホみたいな通勤を無くすとか。

仮に通勤ドアtoドアで30分かかっているのならば、往復1時間の時間の無駄がある。

 

これは実は生産性にも関与していて、通勤支度という時間を睡眠に割くことができる。 

睡眠と生産性に関連があることは周知の事実だ。

 

こんな僕に考え付くことを実行しないのは何故なんだろう。 きっとコンサバ人間が多いからだろう。

 

そんなことを思っていながらも、Skype会議でやれば済むことをわざわざ名古屋に打ち合わせに行っている僕も働き方改革が進まない一つの要因なのかも知れない。

 

 

と、つらつら思い立ったことを書いてみました。

 

3連休明けの仕事は憂鬱です。

 

ファシリテーターからインテグレーターへ

 

忙しい2週間のプロジェクト

 

月曜から朝2時まで飲んで身体が終わってるのに今日も飲んで身体がより悲鳴をあげています

 

そんなことをさておき最近の気づき

 

  • 背景

・ちょっとめんどくさめな案件を6人チームでやるはめに。

・しかもメンバーも割とめんどくさいし、議論好き(中身はほぼない)

・6人中3人議論好きのミーティングという名の井戸端会議系メンバーでお送りしている

 

とまあ適当に背景を述べるとこんな感じ

 

元来議論大好きの僕は議論に参加したいのだが、議論内容があまりに稚拙かつ非建設的であるため完全にファシることを断念した

 

議論が稚拙かつ非建設的な理由は明白

 

「情報インプットしないで机上の空論だけ述べてるとそんな風になるよね」って話

 

そこで最近は我の強いファシリたい系の人々が周りに多いのでインテグレーターをやっています

 

インテグレーターとは、意見を統合する役目を持つ人のこと

 

そんな背景があり元来の性質とは違う役目をやっているのだが、意外に俺ってインテグレーターなんじゃね?って思い始めました

 

理由は大きく分けて3つ

  • 人の意見を客観的に汲み取れてなおかつ論理的に分析できるから
  • 自身のアウトプット能力がぼちぼち低いから
  • 他人の意見と自身の意見が統合しやすいから

 

ってな感じでいい感じで僕の中では腹落ちしている

 

となると自身の課題感はアウトプット能力

 

僕は人に物を説明するとき、このことはわかってて当たり前だよね?って前提で話を進める

 

しかし、インプットしないで話してる井戸端会議系の人々にとっては僕の論理は頭に入らないようだ

 

ということで一度アウトプットのフローを構造化してみた

 

インプット→インプットの咀嚼→アウトプット

がメインなアウトプットフローであると思う

 

ここで、アウトプットをする際の留意点は2つ

  • 自身の理解と相手の理解度の差を把握する
  • その差分を丁寧に解説する

 

差分という考えは僕の中で非常にしっくりきていて、相手に自分の考えが伝わらない理由はほとんどの確率で相手の考えと自身の考えの差分を理解せずに全体像を話すため、差分の解説がうまくできていないことにあると思う

 

インテグレーターをしているとその差分がどこにあるかを的確に把握できる

 

普段やらない役目をやると気づかなかった気づきが生まれると思った そんな話

 

 

とまあ自身の学び系の話だが、それでも人の意見を聞かないデラくそ野郎には意味がない

 

ちょい愚痴をはさみました。

 

 

気を使える人と使えない人の話

 

仕事で6人チームでアウトプットを出さなきゃならなかった時の話

 

チーム構成は6人で男性4人女性4人

作業期間は3日で3日後に上長にプレゼンする必要があった。(鬼時間がない)

 

チーム内の役割はもちろんあってリーダーやファシリテーターがある 

 

僕は基本的にリーダーをやるのだが、このプロジェクトではなんとなくファシリテーターを行った。

 

2日目が過ぎた頃、僕を除いた5人の中の2人が議論に全くついてこれていないことが発覚した

 

実は1日目あたりから、「こいら言ってることが的外れだなぁ〜」と思い続けていたのだがやはり理解ができていなかった様子…。 

 

本来はリーダーがいち早く気づいてキャッチアップしなければならないのだが、リーダーをやりたいと言った女性は、ド級のインディビジュアルワーカーでありロジカリスト

 

人の気持ちを汲み取ったり周りを把握するのが苦手な人であった。

 

ここは僕が助け舟を出そうとも思ったが、理解力のない2人の態度が傲慢だったことと自分が先頭に立ってないチームを中から見る良い機会だと思い放置。

 

端的に結果を言うと、アホ2人のせいでアウトプットを製作する時間が無くなり4人で徹夜作業をする羽目になってしまった。

 

早めに助け舟を出せばこうはならなかったと思うが、良い経験だった。

 

結果として僕たちのチームは良いアウトプットを出せて尚且つ個人ではMVPを頂き満足だった。 

 

ここで気づいたこと

リーダー人材≠スーパーロジカリスト

だってことである。

 

これは諸説あると思う

圧倒的なロジカル力でチームメンバーに考えを理解をさせ尚且つ猛烈なスピードで作業を構築する設計力がある人がいれば最高だ。

 

実際はそんな人は少ない。

だからこそ気を使える人がリーダー人材に適しているんだと思う。

 

僕は自分のブレインをクライアントに提供する仕事をしているが、やっぱ結局必要なのはロジカルシンキングや構造化力ではなくて「気を使えるか否か」だと思う

 

これからチームで何かやる時、周りがどんなことを考えているかをより深く感じながらやろうと改めて思った。

 

そんな話。

 

とまあこんなことを言っているけど実はチームで何かやるより俺一人でやった方が早いし良いもの出せるじゃねって考えだけは変わらない。

 

早く1×1が1じゃなくて10になる経験がしてみたいなって思ったって話。

 

 

 

 

長い学生生活が終わるよって話

 

後2週間ほどで学生生活が終わり、働き手となって日本経済をぶん回す立場になる。(ぶん回せるようになりたい…)

 

小学校、中学校、高校、大学と7歳から23歳と人生の半分以上を社会的に「学生」という身分で過ごしてきた。

 

僕は日本でも学生をやったし、アメリカでも学生をやってなおかつ同い年の人より1年多めに学生として過ごした。

 

そんな学生のプロ(笑)の僕が考える日本教育のレベルの低さについて書きたいと思う。

 

結論から言うと、「日本教育は教育していない」である。

 

そもそも、「教育」ってなんのためにするものなのだろうか?

 

マナーや言葉遣いは親が教えるべき役目であるし、高校への進学が義務でない以上勉学が教育の責務でないと考えた時に一体なんのためにあるのか。

 

僕の持論では「納得感のある選択する力」をつけてあげるために教育があるべきであると思っている。

 

少々飛躍するが、説明するのがめんどくさいので結論だけ述べる。

 

人間は、労働に縛られている。

生きていくためにはお金を稼がなきゃいけない以上「働く」ということを考えなければならない。

 

なにをしてお金を稼ぐか、お金を稼ぎたいかを自分の意思で納得のいく形で選択するべきだと思う。

 

そのためには現在の社会がどのように動いているか、どのような職業があってどのように働いているかなど具体的に知らなければならないことが沢山ある。 

 

つまり、教育の終着駅はキャリアだと思っている。

 

僕はそのために教育が必要であると考えているし、そうであるべきだと考えている。 

 

しかし、日本教育(海外の教育についてそんなに知らないが)は「選択する力」を伸ばす環境や人材を全くもって用意していない。

 

それの根拠を示していこう。

 

・勉強する意味ってなくない? 

 

もちろん、最低限の教養は確実に必要であり、人間生活に必要不可欠であることは間違いないが、これまで学んだ多くのことは本当に人間生活に必要がないように思える。

 

この原因は、日本教育が「選択する力」をつけるための教育をないがしろにしているからである。

 

「とりあえず勉強して選択肢を増やす」

などと教員は言うけど、なぜそんなことをする必要があるのだろう?

 

RPGゲームで言うと、回復薬だけたくさん持たされて武器を持たずにボスに挑まされている状態だ。

 

早い段階で、キャリアに対する知識を学ばせる場を整えれば、各々そのキャリアを歩むための学習を行えるのではないだろうか?

 

11歳の時に決めた夢が、18歳の時に無くなるのは決して微分積分を学んだからではなく、とりあえず勉強という教育により選択を失った結果である。

 

どんな仕事かを明示することで、学生は各々それに向かって時間を使うことができるのではないだろうか?

 

これを読んでいるあなたが現在就いている仕事で勉強が活かされた経験がありますか?

 

 

・教員に教育する資格があるのか?

 

教育の終着駅がキャリア選択だと考えている僕からすると、一度も他で働いたことのない教員が教育する立場にあるというのは甚だおかしな話である。

 

勉強を教えるだけならば、教員なんてものは本当にマジで要らない。(もはやその道のプロに教わったほうが確実にわかりやすい) 

 

教員は学生に対して社会とはどのようなものか?というのを教育する立場にあるのではないかと思う。

 

そんな教員のほとんどは大卒から教員になる人々がほとんどである。

 

そんな経験値0の教員が学生になにを教えてあげれるのだろうか?

 

・答えのある教育は要らない

 

日本では答えのある教育が行われている。

みんなが右を向けば右。答えのある勉強。 

 

キャリアコンサルティングをしていると、僕に答えを求めてくる学生がめちゃくちゃ多い。 

 

「答えはないよ!強いて言うなら答えを見つけることが答えだよ!」

 

と何度言ったことだろうか。

 

「ビジネスは課題解決だ!」

その課題に対する答えは明確にはないのがビジネスなのである。

 

要するに答えのある教育は社会でほとんど意味をなさない。 

 

もはや人間関係においても模範解答なんてないのである。

 

などと理由をあげればたくさんあるが、大きな理由を3つほどあげてみた。

 

ほかの学生より多くの時間を無駄にし(勉強によって…)多くの時間自分のキャリアについて考え、多くの人にキャリアコンサルティングをしてきた僕はそう思う。

 

そんな僕が最近感じる教育の嬉しい流れは、「インターンが増えた」ことだ。

 

インターンシップは、キャリアについて考える機会とノウハウを与えられてこなかった学生に唯一与えられた場所と権利だと思っている。

 

働く前に色々な企業で働けることはキャリア選択を無限大にする権利であるし、業務を学ぶ場所でもある。

 

大半の社会で働く人々(若い人もそう考えているから驚き)は、インターンの意義についてそんなに考えてないだろうし、慈悲の心でやっていると思っているのだろう。

 

実際に、見てもないしやってもないくせに僕の友人はインターンで働く学生が使えるとは思えないなど入社3ヶ月で言っていたので、本当にアホだなと思った。

 

まあ実際全ての学生が使えるかどうかは置いておいて、多くの起業家や有名な経営者はインターンと正社員に大きな違いがないと考えている。

 

たくさんの起業家や日本を代表する経営者に話を聞いたが、インターンと正社員とかぶっちゃけ気にしてないという人がめちゃくちゃ多かった。

 

ということは、インターンの学生は会社的にもそんなに大きな損害は出していないし、もはや人件費と貢献度の観点から見てみてもプラスであるし、キャリア教育の観点からもプラスであることを考えると非常に素晴らしい。

 

ただ、これは海外では当たり前だし日本ではやるのが正直遅すぎる。

 

とまあ長い学生生活を経て思った本質的ことがこれである。

 

これから高校や大学に行く人は、自分の将来を選択するための教育を得られる場所を探して欲しい。

 

現状の環境では大胆なことではあるが、大学なんて行く必要は毛頭ない。

 

僕が小学生くらいに戻れるのならば、エンジニアスキルを学びまくって高校くらいで起業して大学なんて行かない。

 

「好きなことで生きていく」

YouTuberの有名なフレーズを馬鹿にする大人はたくさんいるが、これは本質だ。 

 

好きなことで生きていくためのスキル磨くために時間を使わせてあげることが本当の教育だと思う。

知的な女性が好きだって話

 

僕は知的な女性が好きだ。

 

おそらく「知的」と言われると「頭が良い」とか「博識」とか「論理的」って言葉が連想されると思う。 

 

でも僕が女性に求める「知的」は、そんな能力ではなくて、「相手の沸点を把握できる」という意味である。

 

僕は自分の感情にドカドカ土足で入ってくる女性が大嫌いだし、それ言っちゃダメじゃないってことをなんの考えもなしに言う奴は本当に頭が悪いと思っている。

 

そういった経緯から「相手の沸点を把握できる」というのを「知的」って言葉に置き換えて使っている。

 

「人は本当のことを言われると怒る」

と日頃から思っている僕だが、人は本当の自分を理解してくれると嬉しいのではないかと思っている。

 

勉強は出来なくても良いし、すぐ嫉妬する人でも良いけど、自分の言われたくないことを理解してくれてて尚且つ自分のダメな所を指摘してくれる。

 

そんな女性が友人関係にしろ恋人関係にしろベストだと思っている。

 

人生80年と考えてあと60年ほど。

23年の人生で一人しか出会ってないことを考えると実質1人である。

 

単純計算で後3人出会える。

 

ふと祖母に会って自分の子供を見せてあげたいなと考えて思ったって話だが、次は40歳ぐらいで出会えると考えると頭が痛い。

 

 

SNSと人との繋がりの話

 

ブログの存在を完全に忘れてたので、ふと思ったというかここ最近思っていることを書こうと思う。

 

TwitterFacebookInstagramなどなど現在様々なSNSが世間で流行している。

 

僕ら世代でいうとmixiやモバゲーが最初に触れたSNSだろう。

 

なぜSNSが流行したのだろうか…? 

 

「アメリカで人気だから日本でも流行った!」

「広告戦略が上手かったんじゃない?」

 

などまあたしかにと思える意見は度外視するとして、僕はSNSが流行した最大の理由は「人との繋がりの可視化」にあると思う。

 

僕ら世代は大体高校生くらいまでの主な連絡のツールがメールであった。

 

「相手がいまなにしてるのか気になるな」

「繋がってたいな」

 

などと甘酸っぱい感情を満たす為のツールがメールだったのである。

 

しかし、発信対象が個ではなくソーシャル(S)で全ネットワーク(N)であるサービス(S)がこの感情を満たす代替品となったのであると思う。 

 

かく言う僕は興味のない人がなにしてるのかとか全く興味はないため頻繁にSNSを投稿したりはしないので説得力はない理論だと思う。

 

データがないと思うので知らないが、SNSにより他人の行動を知るための好奇心みたいなものが満たされることで幾分かストーカーとか減ってそうだなと思う。

 

まあ僕はSNSという媒体を通して人との繋がりが可視化したことが流行の理由だと考えている。 

 

実際想像してみて欲しい。

 

明日からTwitterFacebookInstagramを全フォロワーからブロックされたら…

 

繋がりが0になると思いませんか?

 

まあこんなことをSNSにさほど魅了されていない僕が思った理由は、僕がいままでの人生で一番一緒にいて楽だった人とSNS上の繋がりが絶たれたからだ。

 

まあそれは仕方のない理由があるし、別に連絡は取れるのであまり辛いことではないのだが、相手がなにを考えてるのか、何をしているのかをSNSを通して知れるって楽だなと思った。

 

テクノロジーはすごく好きだが、「連絡」という手段においてはメールというアナログ手段が一番情緒があると感じている僕がそう思うのならばきっとみんな同じように思うのではないだろうか?

 

まあ結局なにが言いたいって、SNSって素晴らしいって話です。

 

 

 

 

 

 

上司に必要なのは業務設計力×人間力だと思う話

今日は上司にイラっとしたので僕の思う理想の上司人材の像を記そうと思う。

 

僕の上司は業務設計力はまあ人並みにある。

 

でも人に対する愛がない…。

いや、そもそも彼女は人に興味がないことを公言するような人間である。

 

まあ40歳を過ぎているのにも関わらず僕たち若い世代とそんなに多くのギャップを持たず話せるとこはすごいが、なんせ冷たい。

 

「人のモチベーションの源泉とか知らんけど、金渡してんだからやれよ?」的な考えの持ち主である。

 

そんな彼女にイライラすることは多々あるのだが、冷静に理想の上司って僕にとってなにか考えてみた。 

 

理想の上司条件

  1. 業務処理速度が速い
  2. コミュニケーションの取り方を理解してる
  3. チームビルディングをしっかりする
  4. 自分のキャパを知っている

 

1.業務処理速度が速い

これは当たり前だが、自分の業務をこなしつつ監督する立場であるのならば必要である。

 

2.コミュニケーションの取り方を理解してる

人は一人一人考え方やバックグラウンドが異なる。上司はそれを前提に一人一人に接する必要がある。

自分の経験に基づいたなんの論理性もない謎の理論で人を理解するのではなく客観性に基づき、理解する努力が必要である。

 

3.チームビルディングをしっかりする

人間のモチベーションの源泉は決して金銭面ではない。

そもそも給与が月額制で決まってる職場に置いて、モチベーションを上げるには「金」であるのならば極論永遠に新興企業は出てこない。

 

人間のモチベーションは、職場環境や人間関係、責任の付与などの外部要因に大きく左右される。

 

そんな中で共にやっていく仲間とのチームビルディングはどんな職場でも重要であり、数字の伸び悩みの原因は意外とそこにあったりもするのだ。

 

4. 自分のキャパを理解する

経営学の理論ですでに解明されているように、人には限界の管理の幅がある。

 

その「限界」を見誤らないことが重要である。

 

部下に任せるのは不安だと思うのは、自分がいままで部下を成長させれてあげれなかった、自分の驕りだと考えるべきだ。

 

とまあ4つくらいが最低条件で、この4つがしっかりクリアできれば僕にとっての理想の上司像となる。

 

特に僕が重視するのは「人」だ。

 

ぶっちゃけ業務関連の条件は、だいたい上司になる人はクリアしてる(大体を強調)

 

でも、組織である以上人と関わるのは必須である。部下に好かれる必要はないが、部下が慕うことのできる上司はやはり「人」を好きだと思う。

 

以上ざっくり今日思ったことでした。

 

まあでも、イライラして態度に出しちゃう僕はもっと雑魚いなあと思った。

 

そんな本日の日報です。