とある人のとある思考

完全なる自己満ブログ。自己否定・自己肯定。ゴールはない…だって自己満なんだもの。

知的な女性が好きだって話

 

僕は知的な女性が好きだ。

 

おそらく「知的」と言われると「頭が良い」とか「博識」とか「論理的」って言葉が連想されると思う。 

 

でも僕が女性に求める「知的」は、そんな能力ではなくて、「相手の沸点を把握できる」という意味である。

 

僕は自分の感情にドカドカ土足で入ってくる女性が大嫌いだし、それ言っちゃダメじゃないってことをなんの考えもなしに言う奴は本当に頭が悪いと思っている。

 

そういった経緯から「相手の沸点を把握できる」というのを「知的」って言葉に置き換えて使っている。

 

「人は本当のことを言われると怒る」

と日頃から思っている僕だが、人は本当の自分を理解してくれると嬉しいのではないかと思っている。

 

勉強は出来なくても良いし、すぐ嫉妬する人でも良いけど、自分の言われたくないことを理解してくれてて尚且つ自分のダメな所を指摘してくれる。

 

そんな女性が友人関係にしろ恋人関係にしろベストだと思っている。

 

人生80年と考えてあと60年ほど。

23年の人生で一人しか出会ってないことを考えると実質1人である。

 

単純計算で後3人出会える。

 

ふと祖母に会って自分の子供を見せてあげたいなと考えて思ったって話だが、次は40歳ぐらいで出会えると考えると頭が痛い。